診断士からの案件獲得報告が止まらない

こんにちは、平井あずまです。今日は少し嬉しいご報告です。
私が支援している中小企業診断士の方々から、毎日のように連絡が届いています。
「案件を獲得できました」
「民間契約が決まりました」
「今月だけで複数社と契約できました」
正直なところ、これほどまでに民間企業との直接契約を勢いよく取っている診断士が集まっている環境は、なかなかないのではないかと思うほどです。
もちろん、毎回お伝えしていますが、公的な仕事を否定しているわけではありません。公的支援は社会的意義が高く、素晴らしい取り組みです。
ただ一方で、現状として「民間企業と直接契約する診断士」はまだまだ少ない。
私はそこに大きな機会があると感じています。
目次
なぜ民間コンサルが重要なのか

中小企業の多くは、公的機関に相談に来ません。特に成長している企業ほど、相談に来ない傾向があります。順調に見える企業ほど、実は次の成長課題を抱えています。
・事業の拡大
・新規事業の立ち上げ
・組織づくり
・ブランド強化
こうしたテーマは、公的メニューの枠を超えた支援が必要になることも多い。診断士が本来持っている経営全体を俯瞰する力は、こうした企業にこそ活きます。
「困っている企業を救う」だけではありません。
「これから一緒に成長する一点を考える」
これも診断士の大切な役割です。
課題解決だけが仕事ではない
多くの人が誤解していますが、診断士の仕事は「問題が山積みの会社を立て直すこと」だけではありません。
むしろ「既存事業を整え、強みを明確にし、再現性を高め、その上で規模拡大や新規事業を仕掛けていく」この成長支援こそ、民間コンサルの醍醐味です。そしてその中で、最もニーズが高い分野があります。
案件が決まっている理由
現在、毎日のように案件獲得の連絡をくださる方々に共通しているのは、「Webマーケティング支援」で契約を取っているという点です。
- 売上拡大
- 採用強化
- ブランディング
- 新規顧客開拓
どの企業にも必要で、予算も割かれる領域です。しかも、単発ではなく継続契約になりやすい。
マーケティング部門を丸ごと任せてもらうケースも少なくありません。だからこそ、民間契約が加速しているのです。
なぜ今、勢いがあるのか

正直に言えば、診断士界隈でここまで民間契約が連続して決まっている環境は、まだ多くありません。
理由はシンプルです。
診断士資格に加えて、Webマーケという「具体的な武器」を持っているから。資格だけでは差別化は難しい。しかし、資格にスキルを掛け合わせれば、唯一無二になります。
実際に、独立一年目で顧問契約を複数獲得している方もいれば、会社員のまま副業で月70万円を積み上げている方もいます。
中小企業は診断士を待っている
私は現場で強く感じています。公的相談に来ない企業の方が圧倒的に多い。そして、成長意欲の高い企業ほど、診断士の力を必要としている。
既存事業を強くし、次の一手を描き、実行まで伴走する。
これができる診断士がもっと増えてほしい。本気でそう思っています。
ここでしか学べない内容

案件獲得の方法についても、ここでは書ききれない実践的な内容がたくさんあります。
・どうやって最初の一社を取るのか
・継続契約にするための商品設計
・Webマーケ支援の具体的な商品設計
これらは体系的に学ばなければ、なかなか身につきません。現在、SBMアカデミーではキャンペーンを実施しています。まもなく締め切りとなります。
診断士資格を「名刺の肩書き」で終わらせるのか。
それとも「民間企業に選ばれる武器」にするのか。
未来は選択次第です。
案件獲得報告が止まらない環境に、あなたも加わりませんか。
ぜひ、この機会に一歩を踏み出してください。
【Webマーケター養成スクール(Webマーケ×AI)】
受講開始たった5日で案件獲得をした独立支援型のWebマーケター養成スクールの【SBMアカデミー】のご紹介です。
SBMアカデミーの受講生の実績は下記になります。私も驚きました。
- 案件獲得まで最短5日
- 独立して支援先で「副社長に就任」
- 支援先から半年で「社外取締役の依頼」
- 年間300万円以上のSNS案件獲得
- 受講2週間でSNS案件獲得
- 受講料を3ヶ月でペイした実績
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独立中小企業診断士兼Webマーケターとして大活躍中の皆様










